アメリカ大学・テニス部留学

アメリカの大学にテニス留学しよう!

アメリカの大学でテニス部に所属して競技を続けませんか?

テニス留学の魅力

たくさんの有名選手を輩出するスポーツの本場アメリカの大学でテニス部に所属する魅力として

  • スポーツの本場アメリカの指導を受ける
  • 現地の選手達とのプレー
  • 現地のテニス部員との交流
  • テニスを続けながらアメリカの大学で学位を取得(卒業)

などが挙げられます。

競技レベル

テニスの場合、男女共のチーム数は多いスポーツではありませんが、4年制大学(NCAA D1,D2,D3・NAIA D1,D2、その他)と2年制大学(NJCAA D1, D2, D3・CCCAA・NWAC、その他)と様々なカテゴリーにチームがあります。

弊社のプログラムではまずは留学生がスタートしやすいコミュニティカレッジ限定の紹介となります。その中でも競技レベルに応じたチーム選びをおすすめします。さらに上のレベルの目指す選手は渡米後の活躍でレベルの高い4年制大学への編入を目指しましょう。

学生アスリートとしての様々な道

学生アスリートとして活躍

アメリカではコミュニティカレッジ(2年制大学)の運動部も盛んに活動しており、4年制大学からスカウトされることも珍しくありません。中には4年制大学のトップクラスのチームからのスカウトもあります。

4年制大学はコミュニティカレッジに比べ学費が高いですが、テニスで奨学金をもらえれば負担も軽減できます。

文武両道

4年制大学からのスカウトがなくても諦める必要はありません。コミュニティカレッジの監督やコーチに編入先を紹介してもらったり、自分からコンタクトを取ってプレーを続けられる可能性もあります。

また学業がしっかりしていれば編入にも有利です。中には高いGPAを持っていると学業で奨学金を獲得できる大学もあります。文武両道を求められるアメリカの大学では学業が優秀な点も強い武器となります。

アメリカ大学・テニス留学のステップ

テニス留学対象校をこちら(競技別・TEAM Sugi紹介校一覧)をご覧ください。

まずは弊社相談フォームよりお問い合わせください。留学相談で希望校をピックアップ!入学の6ヵ月前(遅くても渡米する年の3月)までには弊社までお問い合わせください。

希望校が決まったらお申し込みいただき入部交渉!

入部OKが出たら時期をみて(入学の6ヵ月~3ヵ月前まで)留学手続き開始!

渡米手続きがすべて完了したらいよいよ渡米(学校によっては少し早めに3月or6月頃に渡米可能)です。学生アスリート(Student Athlete)として学業も同時に頑張ります。

無事ロースター入りを果たせたらいよいよシーズンインです。

この先はテニスに学業に目標へ向かって頑張っていきましょう!

アドバイザー紹介

HOMMA, Suguru(TEAM Sugi代表)

ワシントン州の2年制大学とウィスコンシン州の4年制大学で合計4年間野球部に所属。自身の経験などをもとにアメリカ大学アスリート留学のアドバイスを行います。

お申し込み

アメリカ大学テニス留学に興味のある方は、まずは相談フォームよりお問い合わせください。

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